公募情報

東京工業大学大学院理工学研究科教員公募   【NEW!!】

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【公募の内容】
東京工業大学大学院理工学研究科では助教(常勤)を公募する。当該助教は,大学院理工学研究科化学工学専攻に所属し,プロセス操作講座移動現象操作分野を担当する。
【募集人数】 助教1名
【専門分野】 プロセス操作講座移動現象操作分野
【応募資格】 化学工学または関連分野の博士号取得者。物質移動操作および移動現象操作を含む化学工学の基礎と応用に十分精通し,学術面で優れた業績を有していて,学部教育,大学院教育を共に担当できる者。
【募集期限】 2011 年 7 月 20 日
【採用予定】 2011 年 10 月 1 日
【書類送付先】 152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1-S1-10 東京工業大学大学院理工学研究科化学工学専攻事務室助教選考委員会(担当事務 新井友恵)宛
【問合わせ先】 
chair_grad@chemeng.titech.ac.jp
  (専攻長 益子正文)迄

ポスドク研究員募集のお知らせ

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日本大学工学部にて、最先端・次世代研究開発支援プログラム(グリーン・ イノベーション)の研究課題に従事するPD(ポスト・ドクトラル・フェロー) を公募します。
応募をご希望の方は、添付ファイルで詳細を確認の上、書類をお送り下さい。

募集人数:1名
研究課題:イオン液体を利用した二酸化炭素物理吸収プロセスの構築
勤務場所:日本大学工学部生命応用化学科
問合せ先:〒963-8642
     福島県郡山市田村町徳定字中河原1
日本大学工学部生命応用化学科
     児玉大輔
     E-mail: dkodama@chem.ce.nihon-u.ac.jp
Tel: 024-956-8813

ポスドク研究員募集のお知らせ


【公募の内容】
九州大学農学研究院 森林圏環境資源科学研究室では、下記の要項で学術研究員(ポスドク)を募集致します。
応募をご希望の方は、下記宛に履歴書をお送り下さい。

【募集人数】 1名(学術研究員)
【研究内容】 亜臨界水処理による牛肉骨粉の再資源化技術の開発研究
       (農林水産会議受託研究プロジェクト)
【勤務地】  九州大学農学研究院箱崎キャンパス
【応募資格】 学術研究員:博士の学位を有すること
(有機化学や生化学、化学工学などの分野において博士の学位を取得し、GC/MSやHPLC等の分析機器の操作経験がある者)
【勤務形態】 通常勤務(月-金)
【給与等】  原則九大の規定によるが委細は面談のうえ決定  
       (参考例)
・学術研究員:時給1,600円より(経歴により決定)
【募集期間】 特に指定しないが、適任者が見つかり次第締め切ります。
【勤務期間】 できるだけ早い時期から1年間(最大1年間の延長可能)
       (プロジェクトの進捗状況と勤務状況により1年延長の可能性あり)
【問合わせ先】質問等は、堤 祐司y-tsutsu@agr.kyushu-u.ac.jp宛に、電子メールでお願いいたします。
【応募方法】 下記宛へ履歴書をお送りください。その際、封筒に履歴書在中とご記入下さい。書類選考の後、面接日を連絡します。
【書類送付先】 〒812−8582
福岡市東区箱崎6−10−1
九州大学大学院 農学研究院 環境農学部門
   サスティナブル資源科学講座 准教授 堤 祐司
   TEL 092-642-4282、電子メール:y-tsutsu@agr.kyushu-u.ac.jp

Posdoc募集


【公募の内容】
1.公募人員
 産学官連携研究員 1名
2.所属
 東北大学 未来科学技術共同研究センター
3.研究内容
 亜臨界水・超臨界水を含む高温・高圧熱水を用いた有機−無機ハイブリッドナノ粒子の合成。
4.応募資格
 (1)学位等博士の学位を有する若手研究者(博士号取得から概ね数年以内(平成22年4月1日現在))。
 (2)亜臨界・超臨界流体(高温・高圧)技術に関して、優れた研究能力または研究業績を有すること。
5.着任時期
 平成23 年4 月から平成 23 年5 月までの間(なるべく早期に着任して下さい。)
6.任期
 1年〜3年 (更新の可能性あり)
7.応募書類
 (1)履歴書(写真を添付すること)。連絡先にE -mail アドレスも記入のこと
 (2)業績リスト(査読付専門誌論文、国際会議論文、紀要、解説、著書、特許、講演、学会賞等の受賞に区分すること)、及び競争的資金等の外部資金の獲得状況(研究代表者か研究分担者かの区別が判るように記述すること)
 (3)主要論文3編のコピー
 (4)これまでの研究の概要(A4用紙2 枚以内)、並びに今後 5 年程度の研究計画及び抱負(A4用紙4 枚以内)
 (5)本人についての所見を求めうる人の氏名、職、連絡先など(2人)
(6)すべての書類は、原則としてA4サイズとして下さい。
8 .応募期限
 平成23年2 月14日(月) 必着
9 .選考方法
 書類審査平成23 年2月末
 面接(書類審査の合格者のみ。英語可。)平成23 年2月中(※旅費の一部は別途支給します。)
10 .書類提出先
 〒980−8577
 宮城県仙台市青葉区片平2−1−1 
 多元物質科学研究所 阿尻研究室 矢野吉則 宛
 ※封筒に「応募書類在中」と朱書し、簡易書留で送付してください。提出書類は返却しません。
11 .問合せ先
 東北大学 多元物質科学研究所内 矢野吉則
 問合せは、原則としてメールでお願いします(余裕をもってお問い合わせ下さい。)。
 yoshiyan@tagen.tohoku.ac.jp

広島大学 大学院工学研究院 エネルギー・環境部門教員公募


http://www.hiroshima-u.ac.jp/top/saiyo_syusyoku/kyoinkobo/index.html
(工学研究院 エネルギー・環境部門 教授 )の詳細をクリック

1.募集人員:教授1名
2.所  属:エネルギー・環境部門流体工学研究室
3.専門分野:流体工学を基盤として,エネルギー・環境に関する先端分野(超臨界 流体,超高圧流体,超高温流体,超ミクロ流体,複雑流体,混相流体,風力エネル ギー,潮力エネルギー,環境流体,高機能流体素子,超高速流体制御など) 4.担当科目:大学院では,エネルギー・環境に関する講義,学部では,流体工学な どの機械工学専門基礎および専門科目に関する講義.大学院では,英語による授業 を担当できること.
5.応募資格:
(1)博士の学位または外国のPh.D.を有する方
(2)専門分野に十分な研究業績があり,大学院博士後期課程の教育・研究を担当でき る方
6.任用予定:2011年4月1日
7.提出書類:
(1)履歴書「写真貼付,現住所,連絡先(電話番号,電子メールアドレス),学歴・資 格,職歴,所属学会,賞罰」
(2)学界および社会における活動
(3)論文目録(学位論文,査読付原著論文,国際会議発表論文,国際会議の招待講 演,総説,著書等に分類し,共著者名,発表誌・巻号・年月・ページを記載するこ と)
(4)主要原著学術誌論文の別刷10編以内(コピーも可)
(5)現在までの研究の内容と成果(研究論文と対応させて記述して下さい)(A4サイズ 用紙に2ページ以内)
(6)教育実績(大学院博士前期・後期課程の指導について)
(7)受賞名とその内容
(8)特許等とその内容
(9)最近10年間の科学研究費補助金等・各種競争的外部資金の代表者としての取得状 況
(10)今後の研究計画および教育に関する抱負(A4サイズ用紙で各1ページ程度)
(11)応募者に関して意見を伺える方3名の氏名と連絡先(住所,所属,電話番号,電 子メールアドレス)
8.応募締切:2010年9月24日(金)必着
9.書類送付先および問合わせ先:
〒739-8527 東広島市鏡山1-4-1/広島大学大学院工学研究院エネルギー・環境部門  教授
石塚 悟/電話(082)424-7563/FAX(082)422-7193 E-mail :satoruishizuka@hiroshima-u.ac.jp
〔応募書類は簡易書留で,封筒表面に「教員応募書類在中」と朱書きの上,郵送し て下さい.〕
10.選考内容:書類選考の上,面接・模擬授業を行います.
11.その他
(1)応募書類により取得する個人情報は,採用者の選考及び採用後の人事・給与・福 祉関係に必要な手続きに利用するものであり,この目的以外での利用または提供す ることはありません.なお,採用に至らなかった方の応募書類は,当該採用選考業 務終了後,適切な方法にて返却いたします.
(2)国,独立行政法人,地方公共団体又は国家公務員退職手当法に定める公庫等を退 職後,引き続いて本学に採用される場合は,退職手当の算定の基礎となる在職期間 は通算されません.法人化前の取扱いとは異なりますのでご注意ください.なお, 他の国立大学法人または独立行政法人国立高等専門学校機構等を退職後引き続いて 本学に採用される場合は,現所属機関に同様の定めがある場合に限り,従来どおり 通算されます.
(3)広島大学は男女共同参画を推進しています.本学は「男女共同参画社会基本法」 の趣旨に則り,業績(研究業績,教育実績,社会貢献等)及び人物の評価において 優劣をつけがたいと認められた場合は女性を採用します.

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