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化学工学会 第39回秋季大会

S-32. [FP] 気泡塔操作のイノベーションを目指して 気泡運動の解析、マイクロバブルおよび生物化学操作の応用など

オーガナイザー ○室山勝彦(関西大),竹田 宏(Rフロー)

気泡分散を利用した操作には,ガス吸収,バイオ操作による物質生産や組織培養,オゾン酸化による水処理,固体粒子の分散を伴う三相反応操作など広い応用があります.さらに,マイクロバブル操作,マイクロチャンネルによる気液接触,気泡とその周りの測定技術やCFD解析,気泡塔リアクターのシミュレーションなど,最近のトピックスを加えて講演募集しますので奮ってご応募下さい.(奨励賞,ポスター賞が準備されることにご注意下さい)


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化学工学会 第39回秋季大会

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Most recent update: 2007-07-03 10:12:13
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